2018年夏期講習

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合格実績   秀光マジック   秀光通信 

2017 2018 合格実績

2006~20016までの実績

1、リピーターの多い塾です
兄弟姉妹はほとんど全員が入塾します。
一度、秀光のことを知ったら他塾は考えられないということのようです。
二人兄弟なら二人、三人兄弟なら三人とも秀光に入るのです。
お店で言うところの「リピーター」が多いということ。少しばかり、自慢です。

2、数学で勝つ! 満点の取れる教科にする。
難関校は、数学が最大のカギです。
何しろ「英語は出来て当たり前」の受験生がしのぎを削るのです。
英語は努力が全てですが、数学は努力とコツが必要です。
敢えてセンスとは言いません。コツさえものにできれば数学で勝てます。
そのコツを塾長が君たちに伝授します。
コツと努力で満点も取れる教科が数学です。

3、英語は得意・・・が当たり前
塾、予備校の多くが入試突破の武器として、英語を前面に出しています。
これはある意味、当然のことでしょう。英語は努力が最大限報われる教科なのですから。
努力する者を育てることを第一と考える秀光では、英語は得意になって当たり前なのです。

4、国語はほんとにセンスだけ?
「センスがないから無理!?」もしそうならどこで身につけるのでしょうか?論理的読解力は意識的に構築されるもの。論説文を読み解くには合理的かつ効率的な訓練が必要です。合格に必要な「国語力」は磨けます。

5.中高一貫進学校レベルの学力へ
秀光の目標は、公立中学生を中学卒業時に中高一貫進学校レベルにもっていくこと。そして、真価が表れるのは実は高校進学以降なのです。秀光の授業は高校での学習、さらには大学入試までを見据えた内容になっています。「秀光セミナーの中高一貫教育」を名乗る所以です。